オンライン連続講義「文化遺産からみた人類と災禍」開講のお知らせ

オンライン連続講義「文化遺産からみた人類と災禍」開講のお知らせ

人社未来系発信ユニットのオンライン講義「立ち止まって考える」シーズン2に、文化遺産学・人文知連携センターから連続講義「文化遺産からみた人類と災禍」を提供します。当日のオンライン講義の内容は、アーカイブとして視聴可能になります。

第1回:吉井秀夫「スペインかぜと濱田耕作・梅原末治の朝鮮古蹟調査(1)」
                            2月27日(土)11時

第2回:吉井秀夫「スペインかぜと濱田耕作・梅原末治の朝鮮古蹟調査(2)」
                             3月6日(土)11時

第1回・第2回講義の概要についてはこちら

第3 回:内記理「京都⼤学の学術調査隊によるガンダーラ調査」
                             3月13日(土)11時

第4 回:内記理「ガンダーラで認められた⼤災害の痕跡」 
                            3月14日(日)11時

第3回・第4回講義の概要についてはこちら

【オンライン公開講義】”立ち止まって、考える” − 文化遺産学(2)

第5回:冨井眞 「103年 スケール の 災禍-遺跡発掘調査 ならではー 」
                             3月20日(土)11時

第6回:冨井眞 「先史時代の災禍とその前後の ヒト 被災・ 復興は証明可能か― 」                           
                            3月21日(日)11時

第5回・第6回講義の概要についてはこちら